Crowdroid

ホームページの契約状況調査

制作会社と連絡が取れない。
ホームページとメールが、
いつ止まるか分からない

  • 公開情報から確認
  • 契約先と期限を整理
  • 交渉・法律判断は行いません

最初に確認するのは、ドメインの契約状況と更新期限です。サーバー、名義、支払い元も調べ、分かったことと分からなかったことを報告書にまとめます。

調査と事実を整理した報告書制作会社への連絡・交渉・請求や、法的な書面作成は行いません。

DEADLINE

いちばん深刻なのは
期限があること

確認する順番は、影響の大きさで決まります

  • 01

    ドメインが止まり、ホームページとメールが使えなくなる

  • 02

    サーバー停止後に、サイトのデータを確保できなくなる

  • 03

    古い電話番号や料金を修正できないまま公開が続く

  • 04

    更新されないWordPressに不正アクセスのリスクが残る

  • 05

    次の制作会社へ渡す契約情報が揃わない

QUICK CHECK

4つの質問で
確認の優先度を整理

分からない項目があっても進められます。結果は簡易チェックであり、契約状況を確定するものではありません。

1 / 4

DOMAIN EXPIRY

ドメインの失効だけは
後から戻せない場合がある

失効後も登録先によって回復手続きが残る場合があります。ただし、期間を過ぎて第三者に取得されると、同じドメインを取り戻せないことがあります。

BEFORE REBUILD

新しく作り直す前に
確認したいことがある

新しいドメインに変えると、ホームページ以外にも変更が広がります。取り戻せる可能性を確認してから判断します。

失うもの起きること
メールアドレス名刺・請求書・取引先・金融機関への変更が必要
検索での積み上げ社名検索で表示されていた状態から再構築
印刷物・看板URLやメールアドレスの刷り直しが必要
旧ドメイン第三者に取得されると無関係なサイトへ使われる可能性

CHECK BEFORE REBUILD

作り直すと決める前に
契約状況を無料で確認

会社名とサイトURLから、ドメインやサーバーの確認優先度を整理します。

4問の状況チェックを始める

PRIORITY

順番を守れば
余計な損失を避けられる

  1. 01

    最優先

    ドメインと期限を確認

    登録先・名義・更新期限を整理します。
  2. 02

    次に

    名義を自社へ移せるか確認

    登録先の規定と現在の契約状況を確認します。
  3. 03

    保全

    サーバーとデータを確保

    停止前に取りうる技術的な方法を整理します。
  4. 04

    最後に

    作り直すか判断

    残せる資産を確認したうえで決めます。

REPORT

調べた事実を
報告書にまとめてお渡しする

ドメイン

登録先、名義、公開情報、失効期限を確認します。

サーバー

稼働状況、DNS、確認できる管理元を整理します。

事業者の存否

公開情報から契約先候補の状況を確認します。

手続きの選択肢

登録先が案内する一般的な手順を一覧にします。

SERVICE SCOPE

法律上、お受けできない
業務がある

当社が行うのは、公開情報の照会、技術的な外形確認、事実を整理した報告です。交渉や法律判断は行いません。

観点調査として行うことお受けできないこと
情報の確認WHOIS・法人情報・DNSなど公開情報の確認×聞き込み・現地調査・尾行
相手方への対応確認できた契約先・名義・期限の一覧化×制作会社との連絡代行・交渉・請求
手続きの案内登録先が公開する一般的な手続き情報の整理×法的な見通しの提示・法的書面の作成
結果の扱い分かったこと・分からなかったことの報告×名義変更・復旧・移管の成功保証

FLOW

まず状況を伺い
調査範囲を決めてから着手する

  1. 01

    お客様

    無料の状況確認

    会社名、サイトURL、分かる範囲の契約情報を送信します。
  2. 02

    当社

    調査範囲の整理

    公開情報から確認できる範囲と不足情報を切り分けます。
  3. 03

    ご案内

    条件と費用の確認

    調査内容、期間、費用を提示し、ご承諾後に着手します。
  4. 04

    当社

    調査と事実確認

    ドメイン、サーバー、名義、期限を確認します。
  5. 05

    完了

    報告書のお渡し

    確認結果と次に取りうる一般的な手順をご報告します。

FAQ

お申し込み前に
いただくご質問

制作会社と連絡が取れなくても調べられますか?

公開情報と技術的な外形確認から、登録先や稼働状況を確認できる場合があります。名義など公開されない情報は、判明しないことがあります。

ドメインを取り戻せますか?

お約束はできません。登録先の規定、現在の名義、失効からの経過期間によって手続きの可否が変わります。当社は状況と取りうる一般的な方法をご報告します。

制作会社へ連絡や交渉をしてもらえますか?

行いません。当社の範囲は公開情報と技術的な確認による調査・報告です。交渉や請求など法律事務が必要な場合は弁護士への相談をご案内します。

ログイン情報がなくても申し込めますか?

申し込めます。最初の確認では、会社名とホームページURL、分かる範囲の請求書やメールをご用意ください。

調査しても分からなかった場合はどうなりますか?

確認できた事実、確認できなかった項目、次に確認する候補を分けて報告します。正式な調査条件と費用は着手前にご案内します。

サーバー移管やデータ確保も依頼できますか?

契約状況と技術条件を確認したうえで、別途対応できる場合があります。調査契約に含むかどうかは事前に明示します。

急いで動く必要がないケースもありますか?

自社名義で契約し、自社で更新料を支払い、サイトとメールが使えている場合は、緊急性が低いことがあります。状況チェックではその結果も表示します。

FIRST CHECK

まずは
いつ止まるのかを調べる

会社名とホームページURL、分かる範囲の契約情報をご用意ください。4問で確認の優先度を整理します。

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